衣替えも時短作戦

今日は10月31日。明日から11月。今年もあと2ヶ月で年末ですよ。

月日が経つのは早いですね~
我が家(ラウレアホーム建築・4シーズン目の冬)も相変わらず超!快適で、やっとエアコンの暖房運転を始めたところですが6帖用エアコンで全館暖房できるので、ここ最近の電気料金高騰はあまり気にしていません。

多少高くなっても暖かい暮らしがしたいからです。そもそもエアコン1台しか使わないですから止める理由もないし、点けたり止めたり間欠運転の方が燃費が悪いのを実証済なので点けっぱなしです。気温が高い日の日中で暑い時はスイッチ止めますけど。

年間通して

半袖短パンで暮らしてる

自分ですが、流石に家の外でそうは行きません。

寒い冬の外、普通に長袖で上着を着ます。ですので、衣類クロークに掛かっている外着用半袖と外行き用の冬服を入れ替える事は毎年恒例行事。正直、洗濯物を畳むというのが大の苦手でして(汗)

ハンガーに引っ掛けて干したTシャツはそのままクロークに下げて畳まずシーズン過ごす派です。
とはいえ、衣替えで半袖達を衣装ケースに仕舞う時そこそこ綺麗に畳んで仕舞いたいとは思っていました。

 

いつも妻が綺麗に畳んでくれるのですが、偶には自分の服くらい自分でやろうとクロークから仕舞う服達を一気に回収、床にどさっと置きます。

綺麗に畳めないのは正しい畳み方を知らないからなので、YouTubeで検索し動画を見てみる事に。ありますね~沢山!

気になった「5秒で綺麗に畳めるTシャツたたみ」を閲覧。一見、難しそうな内容でしたが、直ぐ理解できました。

アパレルショップの商品棚に陳列されている畳み方を秒でこなす手法です。床置きならフロアーの継ぎ目があって目印にできるのでメッチャ便利。シャツ胸側正面左の縦に揃えたい位置を決め、一直線になるようにフロア目地に合わせTシャツを置く。

①を右手②を左手で摘んで①を③まで移動させすべて掴んだら左右に引っぱって残りの生地を下に降ろす。2,3回そのまま振るって、落ちきればもう終わったようなもんです。

今度は胸側を裏にして揃えた線と同じ形に反対側を裏に畳むだけでご覧の通り。Tシャツ屋さんで商品棚に並んでる形になっちゃいました。自分でやったと思えない( ̄ー ̄)

シャツに襟がついてようと基本的にこのやり方でOKです。

僅か数分で引っ掛けてあったシャツ達が同じ大きさ・形に畳まれます。

これを冬物を入れていた衣装ケースの中身と入れ替えて終了。

家が暖かいと、部屋着用スェットとかパーカーが要らないので冬服も相当減ってますね。
暖かい家に住んで暮らすとメリットばかりでデメリットって全くと言って良い程ないです。

面倒な衣替えもあっという間。畳み方も覚えたので次回はもっと早く終わると思います。

 

 

週末、モデルハウス3の構造見学会がありまして3組のお客様にご来場いただきました。

皆さん、メモを取られたりしながら真剣に聞いてくださいました。

今週末土日も午前午後それぞれ1組様限定にて構造見学会開催します。

既に性能体感できますので将来新築をお考えの方は是非見に来てください。

詳しくはイベントページからどうぞ!

岡野 孝祐
代表取締役
一級建築士 / 宅地建物取引士 / VOC測定士 /第二種電気工事士

家づくりの第1歩をお手伝いします

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